アメリカのトリックスターにありがちなこと

もしトリックスターがメイドインUSAだったらありがちな事をまとめました。
ジョーク記事です。ジョークが許せねえ!な人はみてはいけません。

うさ子の場合

なんと!あのスティーブリューと熱愛になって映画化。
映画にはロマンチックなキスシーンもあるぞ!

うしくんの場合

超マッチョになってしまい、もはや強面外見に。
ドリルで目当てのものが出ないとくそっ!と英語で喋る。
ドラゴンボールエボリューションのGOKUみたいな喋り方で
シノビコンボと叫ぶ。

ですのの場合

司書というのはあくまで表書で裏では弁護士をやっていて、
ドリルでいいのが出ないとしょっちゅうドンカバリアを訴えたがるぬめ獅子
の弁護に正直疲れていて、要するに

ドラ子の場合

もはや魔法を使わなくても強そうなくらいムキムキマッチョマンになっている。
あまりのマッチョ具合にはくさくも顔が真っ青(元から青いけど)で、
魔法を使うよりパンチで戦う方がお好き。

きつねーさんの場合

メリケンたちに受け入れられやすくするためにベヨネッタ化。あとはのーこめんと。

獅子の場合

ドリル発掘で良いのが出るとガッツポーズをするが、出なかったりゴミだと
すぐにドンカバリアを提訴したがる。また、元アメリカ軍兵士なので妙な刺青がある。

猫の場合

狐がベヨネッタならこっちはレディーガガが担当。

たぬぬの場合

教師のスキルと1次転職の経験でアメリカ代表マジシャンになるが、
例のごとくそれはマジック(魔法)ではなく化学実験によるものだとバレる。

ポーラーの場合

女子中学生だが、ギリ12歳なのでカバリア島に出発不可。
(アメリカでは13歳未満の子供を家に一人にしてはいけないという法律があるため)

ネイト、マックス場合

最低値問題による詐欺行為で、
複数のPCキャラクターに提訴され、
牢屋入りになる(ネイト)
装備破壊による損害で、
複数のPCキャラクターに訴えられ、牢屋入り(マックス)


結論

スティーブリューは勝ち組かもしれない。

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